コロナ不況に負けるな!
中小&スタートアップ企業の事業支援サービス

コロナ不況で苦しむ企業が多い中、
少しでもみなさまにお役に立てれる事を、
広告制作会社が出来る範囲で、
事業支援させていただきます!

コロナ不況に負けるな!
中小企業&スタートアップ企業
応援企画!

コロナ不況で
苦しむ企業が多い中
少しでもみなさまに
お役に立てれる事を
広告制作会社が
出来る範囲で
やらせていただきます!

御社商品・サービスの
マーケティングをイニシャルコスト無料で行います

頑張る企業のチカラになりたい

コロナ不況により、売上低迷や経営環境の厳しい中、初期費用無料のマーケティングで、お客様の売上を維持向上させ継続的な成長に導きます。コロナ渦で、より厳しい環境化にあると考えられる中小企業様向けに、弊社が出来る範囲で支援やお役に立てることがないかと考え、この支援事業を開始させていただきました。 行政や各団体が行なう金銭的な支援と違い、本支援は広告業界の第一線で活躍している弊社社員が、お客様と共に考え、動き、成果を出していくマーケティング・ソリューションです。

マーケティングの新しいビジネスモデル

通常、広告には「広告制作費」と「広告媒体費」が必要になり、成果の有無に関わらず、施策実施後に費用が発生します。つまり広告は先行投資としての側面があります。弊社は初期費用基本無料にて、お客様の商品やサービスのマーケティング(データ解析、施策企画、各種広告制作、運用等)を行います。但し、広告媒体費に関しては、お客様に実費をご負担いただきます。 また、施策による成果が発生した場合、弊社に制作運用費として売上フィーをお支払いいただきます。 広告制作費や運用費を成果後にお支払いいただく事で、投資リスクの少ない広告やマーケティングが行なう事ができます。 コロナ不況の中、先行投資を行ないづらい状況の企業様に対し、ウィズコロナ時代のビジネスを、ピンチからチャンスに変えるお手伝いをさせていただければと考えております。

お客様ビジネスを、しっかり支援します

初期の広告負担を大幅に低減でき
効果的な販促に導きます

ビジネスタッグモデルの構築

御社のビジネス・強み

  • 商品
  • サービス
  • ブランド

商品・サービスのチカラ

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弊社のビジネス・強み

  • マーケティング
  • 広告制作
    (Web/動画/グラフィック)
  • 施策運用

マーケティングのチカラ

コロナ不況の中でも
お客様のビジネスを
継続させ大きくする

対象企業

広島近郊の中小企業様

応募方法

WEBフォームから必要事項をご記入の上お申し込みください。
その際、対象商品・サービスを説明いただいた、PR資料等をご同梱ください。(自由形式)

応募選考

まことに僭越ながら、申し込みいただいた情報を基に選考し対応させていただきます。
選考は下記を主眼にさせていただきます。

  • 商品やサービスに自信をお持ちで、常に改善努力をされている
  • 継続的な売上を見込める
  • 相互協力と協調が見込めると期待できる

※資料の体裁、完成度は関係ありません。

応募期間

特に期間を設けておりません。随時ご応募くださいませ。

クオリティーマーケティングを取り入れた施策で
中小企業様向けに継続的な販促支援を行います

販促に仕様する広告にはチラシ広告、インターネット広告、TV広告など色々は手法があり、それぞれメリット、デメリットがあります。 それぞれの特徴を理解し利用するかしないかは売上や広告費用に影響が出てきます。 また、テクノロジーの発展に伴ってマーケティングの手法も日々進化しています。 マーケティングには種類があり、オークションマーケティングという昔からある手法や、最近はクオリティーマーケティングという手法が注目されています。

オークションマーケティングとは

別名「広告マーケティング」の事で、広告媒体を使って販促を行なうマーケティングです。古くは「純広告」と呼ばれており、ラジオやテレビのCM、新聞や雑誌の広告掲載先や期間の枠を購入する形態です。WEBサイトでは、ホットペッパー、ぐるなび、食べログなどのプラットフォームなども同様で、高い掲載費を払えば優先的に掲載され人の目につきやすくなるため、潤沢な広告予算のある大企業が有利で、広告予算の少ない中小企業や個人事業主が戦うには厳しい媒体です。

GoogleやYahooなどの検索エンジンに掲載するリスティング広告やディスプレイ広告、Facebook、Instagram、Twitter、LINEなどのSNS広告は純広告と違い、入札形式で広告枠を購入します。入札形式ですので広告費は変動し、1クリックあたりの広告単価が各広告ごとに計算されます。入札単価の調整、広告表示する条件、掲載期間などを任意で調整できるため、費用を抑えやすいメリットがあります。ただし、高い費用(単価)を支払えば、優先的に掲載され人の目につきやすくなる傾向があるのは、純広告と同様です。

クオリティーマーケティングとは

オークションマーケティングと対比される「クオリティーマーケティング」は、広告費(媒体費)を多く払っても上位表示が約束されない広告です。 Instagran、Twitter、YoutubeなどのSNSでは個人の発言力が強まり、インフルエンサーの投稿は、消費者に十分な影響力を与えます。 このような写真や文書、動画などのコンテンツを使い、お金では買えない価値である「ファン」を集めることによって、ユーザとのコミュニケーションを 高める手法の事をクオリティーマーケティングと言います。 企業よりも個人のフォロワー数が多かったり、個人ブログが大手サイトよりも上位表示されることが少なくありません。 Google検索エンジンは品質の良いコンテンツを上位表示するロジックが含まれており、良質なコンテンツを作る事は資産になります。 クオリティーマーケティングは、広告費(媒体費)の大小は関係なく、中小企業であっても大企業と平等に競争ができる手法です。

2つの違いを食べ物に例えると。。。

クオリティーマーケティングは
「スルメ」

噛めば噛む(コンテンツ充実させる)ほど、
うまみ(効果)が後から増してくる。

オークションマーケティングは
「ガム」

最初からうまい! うまみ(効果)を保つには、
新しいガム(広告費)が必要。

どちらがおいしいか
(優れているか)というよりは
状況や目的によって
最適に食べ(使い)分ける

施策例

製造業(独自商品販売)

ECサイト構築。WEB広告。FB広告・運用支援。SNS運用支援。コンテンツマーケティング(特集ページ制作)、関連サイト情報登録。プレスリリース投稿。ノベルティグッズ制作。

小売業様

MEO(Googleマップ上位表示)支援。インスタ広告・運用支援。ECショップ構築、WEB広告。SNS運用支援。youtube、メルマガによる商品紹介支援。オフ会支援。

卸業様

オークションサイトによるテスト販売。WEB広告。SNS運用支援。コンテンツマーケティング(特集ページ制作)、関連サイト情報登録。プレスリリース投稿。

切迫した状況下で生まれた、意思決定と行動に関する理論

想定外で予測不能な状況には
ビジネスメソッド「OODAループ」で対応する

新型コロナウィルスや災害、AIの急速な進化など、将来の社会やビジネスの変化を予想しづらい状況を表現する言葉として「VUCA」(ブーカ)があります。 VUCAとは、Volatility(変動性・不安定さ)、Uncertainty(不確実性・不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性・不明確さ)という4つのワードの頭文字から取った造語です。VUCAの時代に対応する最適なフレームワークとして注目を集めるのが「OODA」(ウーダ)です。 OODAとは、Observe(観察)、Orient(情勢への適応・状況判断)、Decide(意思決定)、Act(行動)の4つのキーワードの頭文字からとった造語で、あらゆる分野に適用できる一般理論と評されています。 ビジネス上の課題解決のため、従来から使われてきたビジネスメソッドの「PDCAサイクル」との使い分けと組み合わせを行ない、目的達成のより短期で高確度にします。

PDCAサイクル

1950年代に日本で生まれた品質管理の手法。 環境がほぼ固定されている状態で、製品・サービスや業務を継続的に改善するようなところで強みを発揮できます。まず、計画を立ててから行動する。

OODAループ

アメリカの空軍大佐が、朝鮮戦争時に先の読めない状況でも作戦を成功へ導くため開発したものです。 今では、シリコンバレーの名だたる企業の戦略の基本として定着しています。 まず、状況を見てとりあえず行動する。PDCAサイクルより直観的な対応をする手法です。 常に最新の情報を元に判断や行動を行い、想定外の事態が発生した場合でも臨機応変に対応できる意思決定プロセスです。 また、直前のアクションによって得られた結果やデータを収集、分析してアプローチを再検討するという過程を踏むため、 前例のない事態であっても最適な対応が可能となります。 PDCAは計画から始まるので準備が必要で、現場での臨機応変さに欠けるというデメリットがあります。 対してOODAは現場が起点となっているので、柔軟に対応できます。

OODAループとPDCAサイクルを組み合わせ
高いパフォーマンスと成果を導く

OODAループのActステップに
PDCAサイクルを回すことで
Decideで決定した施策の成功確度を高めます

PDCAサイクル:自分の計画からはじまる。工Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Act(改善)、工場場などで生産性や効率を高めるという課題解決に適した手法/OODAループ:状況を客観的に観察することからはじまる。Observe(情報収集)→Orient(状況判断)→Decide(意思決定)→Act(行動)、常に変化する状況の中で、最適な判断を行ない即行動する事を目的とした手法 PDCAサイクル:自分の計画からはじまる。工Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Act(改善)、工場場などで生産性や効率を高めるという課題解決に適した手法/OODAループ:状況を客観的に観察することからはじまる。Observe(情報収集)→Orient(状況判断)→Decide(意思決定)→Act(行動)、常に変化する状況の中で、最適な判断を行ない即行動する事を目的とした手法
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